電子書籍 アレコレ 比較 2013

電子書籍に関するニュースや出版・販売・無料サイトの情報

<< PREV | PAGE-SELECT | NEXT >>

>> EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

>> EDIT

PCでEPUB電子書籍を読むなら「米Adobe Systems Adobe Digital Editions 2.0」日本語EPUB3本格対応

●Adobe® Digital Editions(adobe.com/jp)
電子書籍や電子新聞をPC用で取得・管理・閲覧するためのソフト。PDF文書内に埋め込まれたFlashコンテンツも動作します。PDF/A、EPUBなどの業界標準のeBookフォーマットをサポート。



●最新版Adobe Digital Editions 2.0配信開始
米Adobe Systemsは9月21日、電子書籍ビューワソフト「Adobe Digital Editions」の最新版となるバージョン2.0を正式公開した。対応OSはWindowsとMac OS X。日本語の縦組み組版にも対応し、左右ページ方向、ルビ等をサポート。
▶Adobe Digital Editions 2.0(adobe.com)



 
■電子書籍ストア 検索アクセスランキング 2012
当ブログ「電子書籍アレコレ」に検索からのアクセスが多かった電子書籍ストア上位3店。

●紀伊國屋書店 BookWeb
紀伊國屋書店が運営する総合オンライン書店。電子書籍だけではなく、紙の書籍も購入可能。購入した電子書籍は、マルチデバイス(PC、iPhone/iPad、Andorid)で読むことが可能。Kinoppy(キノッピー)」は、“紀伊國屋書店BookWeb”で購入した電子書籍の管理ソフト。PC版の「Kinoppy for PC」のほか、iPhone/iPad/Android版が用意されており、さまざまなデバイスで購入済み電子書籍を楽しむことができる。

●ebookjapan
株式会社イーブックイニシアティブジャパン(2000年5月設立)が運営する電子書籍販売サイト。コミックを中心に、岩波文庫や趣味・実用書など、品揃えは豊富。「週刊ポスト」「週刊現代」の記事の切り売りも行っている。イーブックイニシアティブジャパンは、電子書籍販売サイト「eBookJapan」で販売した電子書籍の累計販売数が2012年11月1日に2000万冊を突破したと発表。

●電子貸本Renta!
コミック等が100円~で、パソコン、スマートフォンなどですぐ読める、電子書籍のレンタルサイト。「これ読んでみたい!でも購入するのはちょっと…」なんて作品、ありませんか?電子貸本Renta!では、そんな作品を気軽にサクッとレンタルして読むことができます。「前にレンタルしていたあの作品、もう返却期限過ぎてるから返さなきゃ…」なんて心配もナシ。期限が過ぎたら自動返却されますので、安心してご利用いただけます!


 


■電子書籍、出版・販売に関する情報

●「電子書籍を無名でも100万部売る方法」★★★★★
東洋経済新報社より刊行、出版社や編集者を介さず電子出版するインディーズ作家として、世界で初めて100万部の電子書籍を販売したジョン・ロック氏の電子書籍販売ノウハウの日本語版。 個人出版だけではなくネット書籍販売に関わる業界人も必読。

●「電子書籍のルール 特別集中プログラム」
「電子書籍を無名でも100万部売る方法」の監修者でもあるLEAD CONSULTING PTE. LTD. 最高経営責任者、小谷川 拳次氏の電子書籍に関するウェブ講座。

●電子出版マーケティング 一般社団法人EWA
一般社団法人イーパブリッシング・ライターズ・アソシエーション(EWA)は電子出版マーケティング情報を支援する会員組織。会員向けに電子出版マーケティング情報誌「月刊EWA」を刊行している。





▶電子書籍 販売サイト比較
▶電子書籍 個人出版・販売サイト比較
▶電子書籍 無料サイト比較
▶電子書籍 専用リーダー 比較
▶電子書籍 協会・団体・勉強会


 
関連記事

| 電子書籍 ビューア・リーダー | 23:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

















非公開コメント:

http://ebook2010.blog.fc2.com/tb.php/62-69d2084b

<< PREV | PAGE-SELECT | NEXT >>

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。