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●凸版印刷グループで電子書店「BookLive」 電子ペーパー搭載の電子書籍端末として、国内最大 約9万5,000冊を配信する『BookLive!Reader Lideo(リディオ)』



●BookLive
株式会社BookLiveが運営する電子書籍ストア。株式会社BookLiveは、トッパングループの電子書籍事業推進のため、2011年1月に設立され、電子書籍ストア 「BookLive!」の運営と、電子書籍配信プラットフォーム事業を行っている。 世界最大級の印刷会社である凸版印刷のグループに属し、さらに国内最大級の電子書籍取次会社ビットウェイを親会社にもつ。

小説、コミック、実用書、雑誌、写真集などを扱っている。また、BookLive!オリジナルコンテンツの雑誌を製作販売している。ちょっとだけ内容がわかるサンプルが用意されている書籍もあり立ち読み感覚が楽しめる。

●NTTドコモのキャリア決済サービス「ドコモ ケータイ払い」を導入
総合電子書籍ストア「BookLive!」で、NTTドコモのキャリア決済サービス「ドコモ ケータイ払い」を導入、提供を開始した。これにより、国内主要キャリア3社すべてのキャリア決済へ対応が完了。

 これまでBookLive!では、ソフトバンクのキャリア決済「ソフトバンクまとめて支払い」、au by KDDIの「auかんたん決済」をはじめ、クレジットカード・ウェブマネー・ビットキャッシュでの決済に対応していた。今回新たにドコモ ケータイ払いが加わることで、主要3キャリアでの決済を含む6種類の決済方法が選択できるようになった。eBook USER 2012年03月21日 11時00分


■BookLive 関連情報

●2012年12月10日 電子ペーパー搭載の電子書籍端末として、国内最大 約9万5,000冊を配信する『BookLive!Reader Lideo(リディオ)』発売。WiMAX搭載で通信料不要、誰もが簡単に利用できる電子書籍端末の提供を開始。▶株式会社BookLiveプレスリリース

●電子書籍端末BookLive!Reader Lideo発表
2012年11月7日プレスリリースより。約9万5000冊の電子書籍サービスを誰もが簡単に利用できる電子書籍専用端末『BookLive!Reader Lideo(リディオ)』通信料不要のWiMAX搭載、国内で使用される主要電子書籍フォーマットに対応した電子書籍端末を8,480円(税込)で提供。「BookLive!Reader Lideo 検索」

●2011年11月09日追記
電子書籍ストア「Booklive!」を運営するBookliveは11月8日、新たな決済方法として「月額ポイントコース」を追加。「月額ポイントコース」は、毎月定額のポイントを購入する。500円から1万円まで6段階用意されており高額のコースほどボーナスポイントの付与率が高くなる。ボーナスポイントは初月から付与、次月以降は付与率が高くなる仕組みとなっている。(※500円コースは初月ボーナスがありません)
毎月がオトク!Booklive!、の月額ポイントコース詳細

●2012年3月9日から展開予定
BookliveはEPUBビューワエンジンを開発
3月9日からAndroid端末向けに提供開始としており、まずは9タイトル(46点)を提供する。Bookliveは集英社協力の下、EPUBビューワエンジンを独自開発、業界で初めて縦画面(ポートレート表示)での横スクロール見開き表示を実現した。4月以降、Android端末以外のプラットフォームでもEPUB形式タイトルの閲覧に順次対応させていくとしている。eBook USER 2012年03月02日 16時00分

●支払い方法
クレジットカード決済(日本国内で発行されたVISA、Master、JCB)ウェブマネー、ビットキャッシュ、ソフトバンクまとめて支払い、auかんたん決済、ドコモ ケータイ払い

●データ形式
XMDF、EPUB





■電子書籍ストア 検索アクセスランキング 2012
当ブログ「電子書籍アレコレ」に検索からのアクセスが多かった電子書籍ストア上位3店。

●紀伊國屋書店 BookWeb
紀伊國屋書店が運営する総合オンライン書店。電子書籍だけではなく、紙の書籍も購入可能。購入した電子書籍は、マルチデバイス(PC、iPhone/iPad、Andorid)で読むことが可能。Kinoppy(キノッピー)」は、“紀伊國屋書店BookWeb”で購入した電子書籍の管理ソフト。PC版の「Kinoppy for PC」のほか、iPhone/iPad/Android版が用意されており、さまざまなデバイスで購入済み電子書籍を楽しむことができる。

●ebookjapan
株式会社イーブックイニシアティブジャパン(2000年5月設立)が運営する電子書籍販売サイト。コミックを中心に、岩波文庫や趣味・実用書など、品揃えは豊富。「週刊ポスト」「週刊現代」の記事の切り売りも行っている。2012年11月02日、イーブックイニシアティブジャパンは、電子書籍販売サイト「eBookJapan」で販売した電子書籍の累計販売数が11月1日に2000万冊を突破したと発表。

●電子貸本Renta!
コミック等が100円~で、パソコン、スマートフォンなどですぐ読める、電子書籍のレンタルサイト。「これ読んでみたい!でも購入するのはちょっと…」なんて作品、ありませんか?電子貸本Renta!では、そんな作品を気軽にサクッとレンタルして読むことができます。「前にレンタルしていたあの作品、もう返却期限過ぎてるから返さなきゃ…」なんて心配もナシ。期限が過ぎたら自動返却されますので、安心してご利用いただけます!


 


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■電子書籍、出版・販売に関する情報

●「電子書籍を無名でも100万部売る方法」★★★★★
東洋経済新報社より刊行、出版社や編集者を介さず電子出版するインディーズ作家として、世界で初めて100万部の電子書籍を販売したジョン・ロック氏の電子書籍販売ノウハウの日本語版。 個人出版だけではなくネット書籍販売に関わる業界人も必読。

●「電子書籍のルール 特別集中プログラム」
「電子書籍を無名でも100万部売る方法」の監修者でもあるLEAD CONSULTING PTE. LTD. 最高経営責任者、小谷川 拳次氏の電子書籍に関するウェブ講座。

●電子出版マーケティング 一般社団法人EWA
一般社団法人イーパブリッシング・ライターズ・アソシエーション(EWA)は電子出版マーケティング情報を支援する会員組織。会員向けに電子出版マーケティング情報誌「月刊EWA」を刊行している。


 
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